2017年2月アーカイブ

生後半年の我が子の背中にはちょっとした衝撃で起きるスイッチがあります。
やっと寝たなと思ってゆっくり布団におろしても、ちょっとお尻と背中が曲がったことで起きかけて、さらにこのスイッチが布団に着くと同時に押されてしまいます。
まるでボタンを押すとしゃべるぬいぐるみのよう。話すならいいのですが、大声で泣き叫ぶので後が大変です。
いつも気を付けてゆっくり、ゆっくりおいています。ゆりかごのように揺らしながら自然に衝撃を少なくしておければ、きっと目覚めずに済むのでしょう。

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